過去問演習について(松沢) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2021年 6月 25日 過去問演習について(松沢)

こんにちは! 担任助手の松沢です。

梅雨をすっ飛ばして、夏のような気温の日が続いていますね。

この時期は朝晩とお昼の気温変化が激しく、体調を崩しやすい時期でもあります。

規則正しい生活、バランスのいい食事を心がけていきたいですね!!

 

さて3年生の皆さん。もう6月が終わってしまいますが、受講は大丈夫ですか??

7月から過去問演習に入れるよう、あと5日頑張ってください!

過去問演習を10年分やるのには大きな意味が2つあります。

1つは「傾向を知ること」です。

大学や共通テストではどんなことが問われているのかを知る必要があります。

より多くの問題を解いた人は、より入試問題の傾向について詳しくなれますよね。

もう1つは、「自分の実力を知ること」です。

過去問演習に入るまでに、皆さんそれぞれ知識武装をしてきたと思います。

今まではインプットがメインでしたが、

過去問演習からはアウトプットがメインになります。

今の知識武装がどれくらい通用するものなのか確認をして、足りない分は補いましょう!!

 

 *この記事を書いている現在(6/21)、来週に控えた教育実習におびえてます(笑)