私大・二次試験に向けて(早川) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2019年 1月 30日 私大・二次試験に向けて(早川)

こんにちは!長野校担任助手の早川穂乃花です!

明後日から少しだけ長野に帰るのですが、セブとの気温差が30℃ほどあり、風邪をひいてしまわないかとても心配です💦

日本に到着した瞬間に何枚も重ね着をして、寒さをしのごうと準備しています!

校舎でお会いした際は、ぜひ声かけてくださいね!

 

さて、今回のテーマですが、「私大・二次試験に向けて」です。

受験生はセンター試験が終わり、いよいよ私立受験が始まります!

もうすでに始まっている人もいますよね!

私からは、私立でも国公立の二次試験でも共通する試験当日の注意点をお伝えしたいと思います!

私から特に注意してほしいこと5つ!!!

①温度調節のしやすい服を着ていく(すぐに脱ぎ着できるように)

②集合時間より早めに試験会場に到着できるように余裕をもって家を出る

③試験中に何かトラブル(寒い、暑いなど)があった場合は恥ずかしがらずに挙手をして言う

④お昼ご飯は食べすぎずちょうどよい量で

⑤カイロは余分に持って行く

私の受験時の失敗から得た教訓もあるので、間違いないと思います…(笑)

②に関しては、1人で試験会場に向かった時に、乗りなれていない都会のたくさんある路線で迷ってしまい、違う電車に乗ってしまったことがありました。(事前にしっかり路線を調べていったのに…)

そんなこともあろうかと、とても早く家を出ていたので集合時間には余裕で間に合いましたが、

違う電車に乗っていると気付いた瞬間は、ハラハラしてとてもじゃないけど電車の中で勉強できませんでした😅

③に関しては、毎年お話させていただいてますが、試験が開始する直前まで暖房が効いていて温かかったので安心していたら、試験開始と共に暖房が切られ教室が冷凍庫のように凍えてしまうほど寒くなってしまったことがありました。

ですが、当時の私は手を挙げるのが恥ずかしい…とか思ってしまって「寒いです」と素直に伝えることができませんでした。

受験の時は、恥ずかしさなど関係ありません!あの時なぜ手を挙げて言わなかったのかと今でも後悔…。

長野県出身で寒さには慣れているはずの私でさえ、凍ってしまうほどの寒さと感じたのですから、他の人はどれだけ寒かったのでしょうか。

受験はいい意味でも悪い意味でも、何が起こるかわかりません。

そこを十分に気を付けて、万全の態勢で試験に臨めるように事前の準備をしっかりとやっていきましょう!

みなさんの健闘をお祈りします!

 

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