ブログ | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2017年 10月 18日 心に残っている言葉からみなさんに伝えたいこと(中林)

 

こんにちは、担任助手の中林です!

今回は、自分の心に残っている言葉についてはなしたいと思います。

 

「死ぬ気でやってみな。死なないから」です。

これは、「アツイコトバ」という本から引用しています。

(勝海舟の言葉らしい?諸説あります。)

 

自分が中学時代に部活でバスケをやっていた時に心に思ってやっていました。

現在頑張っている以上にまだまだやれる!という意味で自分に言い聞かせてました(笑)

 

なので、受験生も1,2年生も今している努力が限界ではないと思います!

自分に負けない強い思いを持って勉強してみてください。

是非、困った時などに思い出してみてください!

 

 

2017年 10月 16日 心に残っている言葉からみなさんに伝えたいこと(早川)

こんにちは!担任助手の早川穂乃花です!

 

長野県の秋は本当に寒い!

そして今までこの時期にこんなに雨☂が降っていたっけ…?と思うほど、

雨の日が続きますね

秋晴れの空が好きなので早く晴れてほしいです。。。

 

さて、今週は「私の心に残っている言葉」についてお話させていただきます!

洋画好きな私が、今回紹介するのは英国の大女優、オードリー・ヘップバーンの名言です。

 

死を前にしたとき、

みじめな気持ちで人生を

振り返らなくてはならないとしたら、

いやな出来事や逃したチャンス、

やり残したことばかり思い出すとしたら、

それはとても不幸なことだと思うの。

オードリー・ヘップバーン(1929~1993)

 

なぜ私がこの名言が心に残っているのかというと、

同じようなことを高校の時から今もなお、恩師から言われ続けているからです。

自分の人生に、自分の将来に、迷ったり悩んだりすることがあると思います。

私もよくあります。

そういう時に、もし自分が死を迎える直前に「私の人生、幸せだったなぁ」と思えるかどうかというのを考えてほしいのです。

もし自分が死ぬ前に人生を振り返った時、後悔したことや辛かったことばかり思い出してしまうとしたら、

それはとても悲しいことだなとオードリーは言っていますし、

私もそう思います。

それは絶対に「私は幸せだったなぁ」とは思えないでしょう。

 

この先、生きていく中で後悔すること、辛いことなんてたくさんあると思います。

でも、それを忘れてしまうくらいの楽しいこと、嬉しいことをみなさんには経験してほしいです。

 

受験生のみなさん!

受験勉強をする中で、きっとたくさん苦しいことあると思います。

もう勉強やめたいな、嫌だな、と思うこともあるかもしれません。

その気持ち、よくわかります。

私も苦しいことたくさんあって、涙することもありました。

ただ、それを乗り越えたら、きっといいことがあるはずです。

だから、苦しいことから逃げないで今、一生懸命に立ち向かってください。

みなさんには、後悔ばかりの人生にしてほしくありません。

「もっとあの時こうしておけばよかった」

こんな風に後悔をしてほしくありません。

みなさんには希望がたくさんあります。

それを信じて、後悔をしないように、

今できること、やるべきことを頑張り続けていきましょう。

 

以上、早川でした!

 

引用元:

オードリー・ヘップバーンの名言・格言

 

2017年 10月 14日 低学年が重要視すべきこと(窪田)

こんにちは!担任助手の窪田です!

 

今回のテーマは「低学年が重要視すべきこと」です!

 

最優先すべきことは「志望校を決定してそれに向かって努力する」ことです!

 

志望校によって

努力量や学習計画も変わりますし、

二次試験の科目によって今後時間を割くべき科目が変わってきます。

 

なので、特に2年生は志望校を決めてそれに向かって努力することは

とても重要なことなんです。

 

 

また、目標に対する実行力も重要です!

 

学習計画を立ててそれに向かって行動出来ているかどうかで

成績の伸びも変わってくると思います。

 

なので、学習計画も大事ですが、それを1つ1つ積み重ねていくことも意識してください。

 

以上

長野校 窪田隼人

 

 

 

2017年 10月 12日 受験生になる準備を!(宮川)

こんにちは。

 

今月末はいよいよ全国統一高校生テストがありますね!

自分の目標に向けて、しっかり準備して臨みましょう

 

さて、今回はそれに絡めまして

受験まではまだ少し時間のある1.2年生についてお話したいと思います

 

最近、校舎でもお話する機会が沢山あるのですが

三年生になる前にやっておきたいことのひとつが

自分の将来についてじっくり考えることです

 

志望校は皆さん自身が決めるものです。

自分の気持ちが固まっていないうちは、志望校を決めることも出来ません。

 

そうは言っても、やりたいことは決まってないし…

という方は

やりたいことが見つかった時に何にでもなれる用意をしておく

という選択肢もあるのではないかと思います

 

なんとなく勉強して

なんとなく行ける気がする大学に入って

なんとなく4年間を過ごす…

とってももったいない事です。

 

そうならないように

受験生になる準備を始めましょう( •̀ω•́ )و

2017年 10月 9日 低学年個別面談(早川)

こんにちは!担任助手の早川穂乃花です!

最近、月がまんまるで大きいですね🌕

とってもきれいに見えるので私は無心でずっと眺めてしまいます(笑)

 

東進では10月から現高2生は高3生、現高1生は高2生となります。

そこでこの新たな学年になり学習が始まる今、長野校では担任助手と低学年のみなさんで個別面談を行っています。

今週はその個別面談で話している内容についてお話していきたいと思います。

私が個別面談をするにおいてポイントとしているのが主に3つ

①志望校が決まっているか、なぜその大学に行きたいのか

②志望校の合格者平均点を参考に、現在の自分はその点数に対してどのような位置にいるのか

③今どういう学習をしているのか、どういう学習計画なのか

です。

低学年とはいえ、受験まであと1年、2年しかありません。

「自分が将来何をしたいのか、そのためにどの大学でどういった勉強をすべきなのか」

これを低学年のうちからきちんと決めておくべきです。決まってない人は考えて探すべきです。

そしてその志望校に対し現在の自分はどれくらいの位置にいるのか

そのギャップを埋めていくにはどういった力が必要か

その力をつけるためにどうやって勉強していくか

それを個別面談の中で追究していきたいと思っています。

 

この機会にしっかり自分を見つめなおし、自分を分析し、

目標や夢に向かって勉強してほしいです。

 

低学年のみなさんも頑張っていきましょう!