英語の大切さ(窪田) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2017年 9月 23日 英語の大切さ(窪田)

こんにちは!

最近大学で英語論文を必死に日本語訳しまくっている窪田です!(汗)

 

大学院では、週に1回英語論文を紹介するゼミがあります。

 

専門用語が多すぎて、日頃の英語の勉強と全然違うと思う時もありますが、

専門知識と英語力両方身に付くという

で頑張ります。(笑)

 

 

さて、今日のテーマは「英語の大切さ」です!

 

まず、大学生活をしていて英語をしていて良かったと思ったことは

留学の一度だけです。

 

日頃の生活では英語は使いませんし、全く話せなくても良いんです。

 

しかし、働く先輩達全員から良くこんな話を聞きます。

 

「何か頑張って勉強するなら絶対英語をやっとけ。」

 

皆さんの今の英語の勉強、大学における英語の勉強は

将来30年働く仕事で生かされます

 

皆さんが知っている企業ほとんどは入社してからTOEICを受ける

という事実があります。

いつまでに何点取れという目標を課されるんです。

 

TOEICの点数によってもらえるお金がある。給料が変わる。

昇格できるかどうか決まる。

 

TOEFLの点数によって海外勤務が出来るか決まる。

 

 

僕はインターンシップで

海外技術推進グループという部門に所属し、2週間働きました。

 

半分外国人であり、資料も全部英語という事実を目の当たりにしました。

 

理系なのに!!!

 

 

今や英語は理系文系関係なく逃れられない時代になっています。

 

逆に言えば、高校と大学でしっかり英語を勉強していれば、

将来は開けてくるということですね。

 

しかし英語が大切であることは皆さん自覚しているかと思います。

後は行動に移すのみ!勇気を出して行動に移してみましょう!

 

以上

長野校 窪田でした!