自分の受験期伝説②(藤波) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2014年 10月 22日 自分の受験期伝説②(藤波)

こんにちは、みなさん!!

担任助手の藤波ですッ

さあ、10月も終盤になって参りました!

みなさん風邪の予防はしていますか?

そろそろインフルエンザの予防接種を受ける時期ですね。

採血のイラスト(健康診断)

大切なのは健康であること!

 

さて!今回のテーマは「受験期伝説」です。

これは私が高校3年生の時に聞いた話です。

ある男子高校生は受験に向けて、勉強を毎日必死でしていました。

そんなある日お知りに激痛が…

なんとそれは痔になっていたのです。

その男の子はドラッグストアで痔の薬を買うとき聞かれていもいないのに

お父さんの分です

と言って薬を買ったそうです。

薬のイラスト「薬ビン」

 

さて、冗談はさておき

私からは推薦に関しての伝説をお話します。

ある「ベテランの先生は初めの一回の感触で面接に受かる、落ちるがわかる

実はその受験期に座り過ぎで痔になってしまった先生は一回の面接練習で受かるかがわかりました。

すごいですね。

 

さあ、面接で大切なことは…練習し、練習すること

多くの先生に自分を見てもらい、さまざまな質問に答えられるよう

そしてさまざまな人に自分を見てもらい、自分と向き合うことが大切です。