時間の使い方③一定のリズムを保つ(大徳) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2014年 5月 22日 時間の使い方③一定のリズムを保つ(大徳)

こんにちは!

毎日卒論に追われている大徳です!笑

さて、今回のブログのテーマは

 

「受験時代の時間の使い方」

 

と言うことで、僕の受験時代の時間の使い方をお話ししていきたいと思います!

 

 

僕自身、自分に厳しいタイプの人間ではないです。

それは今も変わらないと思います。笑

 

ですが、それでは受験を乗り切ることができません。

 

僕が常に意識していたことは、

 

一定のリズムを保つことで、質の高い学習をすること

 

でした。

 

どんなに長時間勉強しても、集中して取り組んでいなくては意味がありません。

 

そこで、実際に行動に移していたことは、

 

・授業時間の90分間は、息をするのを忘れるぐらい集中して勉強する!

・休み時間は、その分リラックスする!

 

こうすることで、かなり質の高い学習をすることが出来たと思っています!

 

また、時間のリズムを一定にすることで、

 

・学習計画を立てやすくなった!

・食事の時間、帰る時間、寝る時間も一定の時間になることで、

   余計なことを心配する必要がなくなった!

 

といったメリットもありました。

 

これは飽くまで僕の一例なので、どんな人でも有効なのかはわかりませんが、興味がある人は是非試してみてください!

 

それではみなさんのご健闘を祈ります!