夏の最後にやるべきこと⑥(竹内) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2015年 8月 22日 夏の最後にやるべきこと⑥(竹内)

こんにちは!

担任助手の竹内です!!

夏休みも残りわずかになりましたね。

それにしても長野県はやはり夏休みが短い!!!

しかし、そんなことも言ってられません!

残り少ない夏休み何をするべきか今日は書いていきます。

夏休みの最後にやるべきことは「アウトプット(基礎)」です。

この夏休みやってきたことを思い出してみて下さい。

多くの知識を覚えてきたと思います。

実際にその覚えてきた知識を使えますか?

知識を覚えて、それが使えるようになって初めて学力の向上に繋がります。

なので、夏休みの最後にセンター試験の過去問、大問別

をやりましょう!

今まで学んできたことがどれだけ身についているのか分かりますし、自分に足りないもの、克服していかないといけない課題も見えてきます!

明日の模試もこういうことが分かってきます。

また、模試を本番のように受けて下さい。

本番ではないから、緊張感がない人が多いと思います。

前回の模試では、何人か寝ている人をみました。

本番のセンター試験中に分からないから寝ますか?

もう少し緊張感をもって、やったほうがいいです。

練習で出来なくて、本番でできますか?

「練習は本番のように、本番は練習のように

常に心がけて下さい。

 

最後にあたりまえのことを言います。

「勉強はできるかできないかではなく、やるかやらないか」

やっていないことはいつになってもできるようにはなりません。

やった分だけ力になります。すごいわかりやすいことです。

まだ時間はあります。

まだやれます。

最大限の努力をしましょう。

一緒に頑張り、夢を叶えましょう!

 

 

明日の更新は、浦野先生です!!