合格した人がやっていたこと②(藤波) | 東進ハイスクール長野校|長野県

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2014年 11月 12日 合格した人がやっていたこと②(藤波)

 

 

こんにちは、担任助手の藤波です!

 

11月も半ばに差し掛かりコートを着ている人が増えてきましたね。

 

インフルエンザの予防接種はみなさんいかがですか?

 

 

さて、今回のテーマは「合格した人がやっていたこと」です。

 

去年の受験生のお話をしていきたいと思います。

 

志望校に合格した子は、計画性です。

 

受験が終わるまでの計画を立てていました。

 

予定帳にいつ過去問を解いたり、いつ復習するかの計画を立てていました。

 

そうです!昨日の竹内先生の言うように本当に本当に計画を立てることは必要です!

 

私の生徒では、普段使っている予定帳に書いていて、あたりまえですが受験勉強が普段の生活習慣に溶け込んでいる改めて感じました。

 

長期の計画から一か月の計画が導き出せ、一週間一日と落とし込むことで時間の使い方も変わってきますね。

 

 

そして「精神面での強さ」です。

 

なかなか成績が伸びなくて、辛くてあせって「自信をなくしている人」がいたり

 

逆に「これで余裕だわ」と思っている人もいます!

 

本当に色々な人がいますね。

 

緊張感がないのも、自信を無くしそうでネガティブより、前向きに物事をとらえる気持ちを持っている方が断然いいです。

 

そして最後まであきらめない気持ちです。

 

それは、途中で断念するという意味ではなく、最後まで目指し続ける気持ちのことも含まれています。

 

気持ちの問題かよ?と思いますが、最後には気持ちが大切。

 

センターでも一教科で心残りがあっても次に切り替えられる気持ち、精神面の強さが必要ですね。